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続・ケータイカメラ
mobile
そろそろ使いはじめて2年になる携帯電話「SH702iD」
miniSDカードを出し入れする為には電池まで外さないといけないけど
カメラは100万画素ちょっとでテレビも見れないけど
とても気に入っていて、ずっと使いたい作品。
デザインは松永真さん。名前を聞いたことなくても、
手がけられた作品はみんなどこかで見たことがあるはず。
「生活必需品となった携帯電話は、機能満載で至れり尽くせり。だが、自分自身は公衆電話が街から消えたために持つようになった。そこで、今回は、静かだけど存在感がある美しいもの、自分の持ち物として許せるものが欲しかった。高齢だから、通話だけだからといって、文字が見やすいだけの端末で良いはずがない」
2006/01/17 ケータイWatch編集部
調べてみたら松永さんは1940年生まれ。65歳前後でデザインされたもの…びっくり。
ケンチク界では伊東豊雄さんが近くて1941年生まれ。最近の作品を見てても、
もっと若いと思ってた。ところで若そうなデザインってなんだ?

日本の人(細野晴臣カバー)- サケロックオールスターズ + 寺尾紗穂





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PROFILE
名古屋市にある
若い、小さな
建築設計事務所に
通っています。

もうすぐ3年目

アナログカメラも
ただいま2年目。

nobysan[at]gmail.com



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